さより妊活5年生!誰にもいえない妊活の話
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一口に妊活と言っても色々な方法があります。ヘア

一口に妊活と言っても色々な方法があります。ヘアーサロンでの髪染めも化学的なものより自然由来のものを使うようにしたり、食品も自然なものに切り替えるなども妊活の1つだと言えます。



とりわけ身体の冷え取りは極めて効果の期待できる妊活と言われています。


私達夫婦は子宝に恵まれずに長期にわたって悩まされてきましたが、双方に問題がなかったので上記のことに気を付けながら妊活を続け、結果として現在妊娠中です。


まさに妊活中の友人やすでに子育てを始めている友人の言葉から、役立てそうな情報を集めるのも重要な妊活といえるものだと思います。インターネットを駆使して自分でもできる方法を探してはいますが、そうは言っても見つけることのできない情報も数多くあり、友人から得る情報の多くは知らないことばかりです。既に子持ちの友人から得る情報は信憑性も格段のものであり、自分も妊娠できるような、モチベーションを高くしてくれる大事な存在です。そう遠くない未来で私も妊活中の友人や妹に体験談を話したいと思っています。

私達夫婦が子供が欲しいと考えるようになったのは、結婚から半年程後の事でした。



妊娠力を上げるために私は簡単なことしかしていません。身体を冷やさない事、たったそれだけの事です。
身体を冷やさないことは妊娠するためには大切なことです。冷えを身体から遠ざける為に、大好きなアイスを食べすぎない、冷たい飲み物も避けるようにして、すすんで常温のものを飲むようにしました。


簡単でシンプルな事ばかりですが、自分の体が持つ可能性を信じて、赤ちゃんが来てくれるように健康的な毎日を送れるよう頑張ります。

妊活というフレーズが世間一般に広く認知されるようになったのはごく最近のことです。女の人向けの妊活では、体から冷えを取り除くことが重要視されます。女性の方が男性よりも身体が冷えやすいと言います。
身体の冷えが慢性的なものになると生理不順の要因となる事もあり、そうすると妊娠しやすい体からは程遠いものになってしまいます。

身体から冷えを取り除くには、筋力アップと毎日の入浴、飲食物は身体を冷やさない暖かい物を口にするよう努めることが大切です。

妊活を実行中の女性の方で、基礎体温を測り始めて夫婦で6か月近く努力してみても、赤ちゃんに恵まれないのであれば専門のクリニックにかかるのもいいと思います。


男性の方に問題があることも最近では多くなっていますし、ご夫婦に問題がなくても身体の相性が悪いということが本当にあるそうで、男性の精子が気に入らないと卵子が攻撃をして受け付けようとしない場合もあるそうです。検査内容は同じでも保険の適用が認められずに負担額が高額になってしまう病院も存在しますので、診察に伺う際には一度病院へ連絡を取ってからにしましょう。いま不妊治療中という方は大勢いらっしゃいます。些細な事でも妊娠につながるのならと、可能な限り取り組まれている方も多いことと思います。簡単に取り組める事は数多くあります。

まずは、日頃からバランスの良い食事をとることです。



過剰なダイエットは偏りのある栄養バランスになりがちなのでオススメできません。そして最後に妊娠中の体に不可欠なのが葉酸です。


葉酸が不足した場合は胎児の成長に問題を生じる場合もある為、非常に重要な栄養素とされています。サプリメントを活用して1日の必要量を摂取するよう心掛けましょう。身の回りでできることから妊活に取り組んで行くことが大切です。



妊活経験者です。

現在は5ヶ月になる女の子を授かる事ができました。
妊活は病院に通い授かるまでの数年間は出口の見えないトンネルをひた走っている状態でした。どこのタイミングで諦めようかと思いましたが、人工授精も6度目にしてようやく子供を授かる事ができました。
この運命的な巡り会いに感謝してもしきれません。

妊活中もそれまでと変わらず働きに出ていましたが、ストレスを溜め込まないように気をつけていました。主人と色々気分転換に出かけた事も今は良い思い出です。妊娠しやすい体質にするために、ほんの少しですが、色々なことをしています。

具体的には、季節を問わずに入浴を毎日行い、体を温めるようにしています。冷え性予防・改善にもなりますし、さらに疲れも一緒に取れるので毎日元気に過ごせています。

また、毎日サプリで葉酸と鉄分も補給しています。ことさら葉酸は赤ちゃんを望むなら妊娠の3ヶ月前から摂取するべきと言われていますし、妊娠を真剣に考えるようになってからは毎日飲んでいます。

妊娠中は貧血になる方も多いと言うので予防のために鉄分も摂取し、もし赤ちゃんができたら私の体から必要な栄養と血液が胎盤を通って赤ちゃんに渡っていくのですから、これも飲み続けています。
結婚して赤ちゃんを授かりたいと妊活も考えるようになった時、パートナーと妊活について改めて話す場を設けましょう。



妊活というと、女性が主導権を持って行っていますが、妻だけの努力で赤ちゃんを授かる事は不可能です。現在、不妊治療をする夫婦も増えてきており、その際に夫が原因でこれまでが不妊だったと判明するケースもあります。
加えて、タイミングを取っても妊娠できない場合には、前もって治療法や期間、上限額など決めていく必要があります。

こうした場合、夫婦での助け合いが必須となりますので、ぜひお二人で話し合う機会を持ちましょう。
子供が欲しいと感じたら、妊活は早めに取り組みましょう。
誰も彼も年齢とともに老いていくわけですが、なんと卵子までも年齢とともに老化しており、質は劣化していくのです。これがどういう事なのかというと、妊娠するにはリミットがあるという事です。


また現代、女性の社会進出によりストレス過多や、食生活の乱れなどからホルモンバランスが崩れ、不妊につながる場合もあります。
不妊治療をしたら、必ず子供を授かれる保証もありません。

そのため、子供が欲しいのであれば、早めに妊活を始めて有効に時間を使いましょう。

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