さより妊活5年生!誰にもいえない妊活の話
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妻との間になかなか子供を授かることができず、妊活サ

妻との間になかなか子供を授かることができず、妊活サプリを飲み続けて妊娠しやすい体作りを行っています。不妊の解決策を妻だけに押し付けるのは耐えられなかったので、男女ともに飲むことができるものを購入し、二人で一緒に飲むことが日課になりました。


これで成果がないようなら不妊治療に特化した病院で然るべき検査をするつもりですが、妻の悩みであった生理不順が安定して毎月くるようになり、サプリの効果は悪くはありません。子どもを持つなら今が頃合いかなと、夫と話す機会が増えましたを兎にも角にも妊活を始めるのなら基礎から入るのがいいのではないでしょうか。日常の中で身体の冷えを防いだり、なあなあにしていた基礎体温をしかっり、毎朝決まった時間で計れるように目覚ましをかけるようにしています。
食べない事もあった食事も3食ちゃんと食べる事にしました。寝る時間も10時に寝て7時に起きるようにしています。

今月はようやく検査薬を使えるので結果を楽しみにしています。最近は〇〇活という言葉もすっかり定着して、聞く機会も多くなりましたが、赤ちゃんがほしいな、と考えている女性が気になるのは「妊活」ですね。何をどのようにすればいいのでしょうか。面倒なものだと思うことはありません。
女性の妊娠、出産に大きく関わる月経は卵胞ホルモンと黄体ホルモンの二つが正常に作用することで周期性を持ちます。妊娠を望むようになった方は、まずは毎朝目覚めてから基礎体温を測ることを習慣化し、あなたが自分自身の身体の周期を理解することが必要不可欠となります。


もしも低温期が長すぎたり高温期が無かったりなど理想的なグラフが現れず不安に思う場合には、産婦人科を受診しましょう。

妊活に励む中、基礎体温が習慣化して約6か月は旦那さんと頑張ってみても、妊娠できないようであれば病院で一度はしっかりと診察してもらうことをお勧めします。最近では男性側に問題があることも多くなっているようですし、奥様とご主人のどちらにも問題がなくても相性が悪いということもあるそうで、卵子は合わない精子がやってくると攻撃をして受け付けようとしない場合もあるそうです。同じ検査でも保険適用外になってしまい負担額が高額になってしまう病院も存在しますので、一度電話で確認してから行くといいです。
妊娠しやすい体を作るため、ちょっとしたことですが、様々な事をやっています。例えば、季節に関係なく毎晩お風呂にお湯を溜めて浸かり、体を温めています。冷えの改善と予防を2つ同時に行えますし、さらに疲れも一緒に取れるので毎日元気に過ごせています。



同時に、葉酸と鉄分のサプリメントを飲用しています。
中でも葉酸は妊娠を望む3ヶ月前から飲むと良いと聞いたので、妊娠したいと思うようになってから毎日欠かさず飲むようにしています。妊娠中は立ち眩みや貧血を起こしやすい状態になるので鉄分も積極的に飲むようにして、もし赤ちゃんができたら私の体から必要な栄養と血液が胎盤を通って赤ちゃんに渡っていくのですから、2つのサプリは継続して飲みます。
3年間の不妊期間を経て、ようやく子供に恵まれました。

そんな私が妊活中に行ったことは、基礎体温を上げるということでした。
低体温、つまり体温が低い状態を放置していると、肌荒れ、便秘だけではなく、妊娠しづらい体を作ってしまいます。なによりも食生活の変革は基礎体温を上げるために一番心がけて行ってきました。緑黄色野菜や根菜類、寒い地方で収穫されたもの、冬が旬の食材には体を温める食材が多いので、積極的に毎日の食事に取り入れました。
いつもの料理を少し変えるだけなので、難しくて嫌になるということはありませんでした。

妊活という言葉が広く知られるようになったのはここ最近です。女性の妊活として、冷え性対策が何よりも大切だといえます。男の人に対して女の人のほうが冷え性になりやすいと言われています。
冷えが慢性化することで生理不順に繋がったりする場合もあり、妊娠しやすい体質から遠ざかってしまいます。身体から冷えを取り除くには、筋力アップと毎日の入浴、飲食物は身体を冷やさない暖かい物を口にするよう進んで取り組むようにしましょう。



妊活と一括りにいっても様々な方法がありますよね。

美容院の毛染めも化学物質ではなく出来る限りオーガニックをしようしたり、食品も自然なものに切り替えるなども妊活の1つだと言えます。とりわけ身体の冷え取りは数ある妊活の中でも高い効果が得られる方法です。

私たちは常に子供がなかなか出来ず悩んでいましたが、双方に問題がなかったのでこれまでのことを意識した生活を続けて、その結果、今はお腹に赤ちゃんを授かることができました。



子供を授かりたいと思ったら、早めに妊活を始めましょう。皆が等しく年老いて老人になるとの同様に、卵子も年齢を重ねるごとに、卵子の質は低下をしていきます。

これがどういう事なのかというと、妊娠するにはリミットがあるという事です。

また現代、女性が外に働きに出るケースも多くなりストレス過多や、栄養素バランスの乱れによるホルモン系統の異変など、不妊の原因となっている場合もあります。
不妊治療でなら確実に子供ができる、と断言はできません。
なので、子供の事を考えるようになったら、早くから妊活を行って時間を大事た使っていきましょう。
前々から月経は乱れがちだったので、ひとまず毎朝必ず基礎体温を計ることにしました。ウェブ上の情報を元にして自分なりの方法でタイミングを見て行ってみましたが、6ヶ月たっても妊娠しなかったため、ネット通販を利用して海外製の安い排卵検査薬を購入し、しっかり排卵日がわかった上でタイミングをとると、4ヶ月で妊娠に成功しました。


お互いに仕事漬けの毎日で何度もタイミングを取るのは体力的に難しかったこともあり、排卵検査薬による特定がなければ妊娠にもっと時間が掛かっていたかもしれません。

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