さより妊活5年生!誰にもいえない妊活の話
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結婚して赤ちゃんを授かりたいと妊活も考えるよう

結婚して赤ちゃんを授かりたいと妊活も考えるようになった時、パートナーと妊活について改めて話す場を設けましょう。

妊活というのは、主に女性の方が積極的に行っていますが、いくら妻が一人で頑張っても妊娠に結びつくわけではないのです。



現在、不妊治療をする夫婦も増えてきており、その中の原因として男性不妊という場合もあります。
また夫婦生活を営んでも妊娠できない場合には、どのような治療をいつまで続けるのか、あらかじめ決めなければいけません。
その時には、やはり夫婦の協力が不可欠となりますので、ぜひお二人で話し合う機会を持ちましょう。



正確な排卵日を知りたいので基礎体温を毎朝記録しています。



毎朝起きてすぐに計る基礎体温は動いてしまうと正確な体温が計れないため、枕元に体温計を常備しているのはいいのですが、そのまま二度寝しないよう気を張っているのが意外と大変です。

二度寝でも計測そのものに問題ありませんが、間違いなく会社には遅刻してしまいますからね。


基礎体温は自分自身の体調管理にも応用が効くので、妊活をされていない方も計ってみてください。



見本通りのグラフにならない時は体が疲れていると判断をして、日々の暮らしを見つめ直す努力をしています。



結婚以来なかなか赤ちゃんが私達のもとへ来てくれることはなく、妊活サプリなるものを購入し、現在も愛飲しています。


妻一人に全てを背負わせてしまうことも嫌だったので、毎日一緒に飲んでいます。二人で一緒に飲むことが日課になりました。

これで成果がないようなら産婦人科にかかりきちんと調べてもらおうと思っていますが、妻の生理が乱れることなくきちんと周期的にくるようになり、.それなりの効果はあるようです。もうそろそろ子供を持ってもいいかもと、主人とはよく話をしています。ひとまず、基本的なところから妊活を始めるのがいいと思います。毎日の生活習慣から体が冷える習慣をなくしたり、いい加減で済ませていた基礎体温の計測をしっかり、アラームを使って同じ時間に測るようにしています。乱れていた食生活も毎食ちゃんと食べるようにしています。寝る時間も10時に寝て7時に起きるようにしています。


今月はあと数日で検査薬が使えるので、すごく楽しみにしています。


妊娠にまつわる活動として妊活という言葉が広く用いられるようになったのはここ数年のことです。

女性にできる妊活では、冷え性の改善がもっとも大切とされています。男性よりも女性の方が身体が冷えやすいと言われています。
冷えが慢性化することで生理不順に繋がったりする場合もあり、妊娠しやすい体質から遠ざかってしまいます。


冷え改善のためには、筋力を増やすことと毎日暖かい湯船に浸かるのを習慣化すること、飲食物は暖かいものを選んで食べるように努めることが大切です。
結婚し、半年が経ちそろそろ自分たちの子供が欲しいと思い始めた時期です。



妊娠力を上げるために私は簡単なことしかしていません。それは、身体を冷やさないこと。身体の冷え取りは赤ちゃんを望む女性にはとても大事なことです。
可能な限り身体を冷やさないようにするには、大好きなアイスを食べすぎない、冷たい飲み物も避けるようにして、すすんで常温のものを飲むようにしました。簡単なことですが、自分の体が持つ可能性を信じて、赤ちゃんが来てくれるように健康的な毎日を送れるよう頑張ります。以前から月経が予定通りくることがほとんどなかったので、最初に基礎体温をつけることにしました。まとめサイトなどネット情報を手掛かりにオリジナルの方法でタイミングを取ってみましたが、妊娠することなく6ヶ月も経ってしまったため、海外製ですが排卵検査薬を通販で安く購入し、しっかり排卵日がわかった上でタイミングをとると、半年足らずの間に妊娠することができました。
お互い仕事が忙しく体力的に頻繁にタイミングを取ることができなかったので、正確な排卵日予想がなければ短期間の間に妊娠するのは不可能だったと思います。
友人の中には妊活中だったり既に子持ちだったりする人もいますが、そうした友人たちとの会話の中で、情報を得ることも妊活では大事な活動だと思っています。自分で試せる事はネットから拾っていますが、それでも十分なものとは言えず、友人から聞いて初めて知ったというものも数多くあります。

もっとも信頼できる話の情報源は既に子供を育てている友人であり、友人と同じように妊娠できるかもしれないと、諦めずに頑張ろうと思わせてくれる大切なものです。
そう遠くない未来で私も妊活中の友人や妹に体験談を話したいと思っています。ここしばらく、〇〇活というフレーズをよく耳にするようになりましたが、赤ちゃんがほしいな、と考えている女性が気になるのは「妊活」ですね。

一般的にはどこからどのようにして進めていくものなのでしょうか。

難しく考える必要はありません。



女性の生理周期はホルモンの分泌バランスによってコントロールされています。



妊娠を望むようになった方は、最初は基礎体温を毎朝測ることから始めて、自分の体のリズムを知ることが大事です。
仮に基礎体温が高温期と低温期に分かれていないなどこのままでいいのか不明な点があれば、診察を受けてみましょう。妊活経験者です。

授かった命も今では5ヶ月の女の子になりました。妊活は病院通いばかりで、授かるまでの数年間は出口の見えないトンネルをひた走っている状態でした。
どこのタイミングで諦めようかと思いましたが、6回の人工授精を繰り返して念願の赤ちゃんを授かりました。奇跡のような出会いにありがとうの言葉しか浮かびません。



妊活中も仕事を続けていましたが、リラックスを心がけて仕事をしていました。

夫と二人で出かけて気分転換していたのも今は素敵な思い出です。

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