さより妊活5年生!誰にもいえない妊活の話
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結婚後しばらく経ち妊活を始めようと思った時、パ

結婚後しばらく経ち妊活を始めようと思った時、パートナーにもその事を伝えましょう。

妊活を進めていくのは、主に奥様だというご夫婦も多いですが、妻だけの努力で赤ちゃんを授かる事は不可能です。


夫婦が一緒になって不妊治療を進めている事例も、最近では増加しており、治療を進めていく中で旦那様に治療が必要なケースもあり得ます。



加えて、タイミングを取っても妊娠できない場合には、どの程度の治療を、いつまで行うのか考えていかなくてはならない場合もあります。こういった時こそ、夫婦で力を合わせて乗り越えなくてはいけないので、お二人でしっかりと向き合って話し合いましょう。
ここ2、3年で妊活というキーワードは広く浸透しました。


女の人向けの妊活では、体を冷やさないことが大事だと言われています。
男性と比較すると女性の方が冷えやすい身体の構造をしているそうです。冷えが長期的に続くと月経周期も不安定になることがあり、体質的に妊娠しにくい状態が続くことになります。


身体から冷えを取り除くには、筋力を増やすことと毎日暖かい湯船に浸かるのを習慣化すること、飲食物は身体を冷やさない暖かい物を口にするようコツコツとした努力が必要不可欠です。そろそろ子どもが欲しい時期だなと、よく旦那と話しています。妊活を始めるなら、まずは簡単なところからだと考えています。日々の生活で身体の冷えとりを行ったり、ズボラだった基礎体温の習慣をきちんと、アラーム機能を使って毎日の起床時間を同じにして計っています。

食べない事もあった食事も3食ちゃんと食べる事にしました。



寝るのは必ず10時、起きるのは7時とメリハリのある生活に変化させました。今月はもうじき検査薬を使えるので、すごく楽しみにしています。妊活を始めるにあたり、まず一番はじめにすべきことは自分の身体を見つめ直すことです。
生理は毎月正常に来ているか、周期通りに排卵がされているかを調べなければなりません。
毎日起床は同じ時間にして基礎体温を計り、その結果は折れ線グラフで表にしてみましょう。

そんな面倒なことしたくない!そんな方は今は便利なアプリもあるので、それを利用するもいいですね。


基礎体温を計り続けていると、わずか3カ月ほどで基礎体温に連動した身体の変調サイクルが見て取れるようになります。自分自身のカラダに真摯に向き合うことが、妊活のスタートとなります。



妊活を進める上で重要視されているのは自分の排卵日を特定する事です。



ウェブサイトやアプリなど便利なものが今は山のようにあり、生理の始まった日と終わった日を入れると排卵日のだいたいの予想を示してくれますが、これは次の生理までの14日間を表しているのであって、間違いなくこ範囲内で排卵されるかはわかりません。こうした事から、予測とは別に基礎体温を毎日つけるようにしましょう。

まずはここから始めるようにして、少なくとも3か月は様子を見てみましょう。妊娠に向けた体作りとして、大したことではないのですが、色々なことに取り組んでいます。
例を挙げると、春夏秋冬いつでもお風呂は毎晩お湯を溜めて浸かることにして、冷え取りを行っています。冷え性の予防と改善を一緒行える上に、疲れが取れて元気になれます。



また、毎日サプリで葉酸と鉄分も補給しています。

特に葉酸は妊娠したいなら3ヶ月前から飲むと効果があるとされているので、、妊娠したいと思うようになってから毎日欠かさず飲むようにしています。

妊娠中は立ち眩みや貧血を起こしやすい状態になるので鉄分も積極的に飲むようにして、ちゃんと妊娠したら母体から血液を通して栄養をしっかりと赤ちゃんに与えるために、葉酸と鉄分は飲み続けます。



現在多くの方が不妊治療を受けてらっしゃいます。少しでも妊娠するために出来る限りの事をやりたいと思う方も多いでしょう。
簡単に取り組める事は数多くあります。1つ目に、毎日の食生活をバランスの良いものにするということです。ダイエットを無理に進めていくと摂取する栄養にもバラつきが出てくるのでやめておきましょう。
2つ目は妊娠中に欠かせない栄養素の葉酸についてです。



葉酸は胎児の発育を助ける大事な栄養素です。

食事とともにサプリを飲んでしっかりと摂っていきましょう。手の届くところから取り組むことが妊活を進めるのに肝心なこととなるでしょう。私たち夫婦はなかなか子供に恵まれず、妊活サプリを購入して使用しています。


不妊の解決策を妻だけに押し付けるのは耐えられなかったので、サプリは私達が二人で一緒に飲用できるものを購入して、飲むときは一緒に飲むことを習慣にしています。



ここまでしても妊娠できなければ病院でしっかりと検査をしてもらうつもりですが、これまで不規則だった妻の生理周期が安定したこともあり、結婚から半年が経ち、私たちも子供が欲しいと思うようになった頃です。



妊娠に適した身体になるように私が取った方法はシンプルで簡単な事です。
身体を冷やさない事、たったそれだけの事です。体を冷えから守る事は妊娠を望む方にはとても大切な事です。

可能な限り身体を冷やさないようにするには、好物のアイスを食べすぎない事、飲み物は冷たいものではなく、可能な限り常温のものを飲むようにしています。



とても簡単な事ではありますが、自分の身体を信じ、赤ちゃんが来てくれるように健康的な毎日を送れるよう頑張ります。赤ちゃんが欲しいと思ったら、妊活は早期から取り組むようにしましょう。誰も彼も年齢とともに老いていくわけですが、卵子も歳を重ねていくと老化現象が現れます。

結論から言うと、遅くなれば遅くなるほど妊娠しにくくなる確率が高くなるという事です。



またここ数十年の間に、女性の社会進出によりストレス過多や、食生活の乱れなどからホルモンバランスが崩れ、不妊につながる場合もあります。

不妊治療なら絶対に妊娠できる、という確証はありません。なので、子供の事を考えるようになったら、早くから妊活を行って時間を大事た使っていきましょう。

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